桃尻娘と気狂いピエロ

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同性愛のイケメン2人にナンパされて飲んでいると意識が曖昧になった。タクシーに乗らされた気がする・・・起きたら俺は一人ホテルのベッドで寝てた。付き合っていた彼女に泣きながら事情を話すと彼女の口から出た言葉は「もう別れるしかないよ。」

Date2016/02/06 12:00 View91 コメントまだありません

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スクリーンショット(2016-02-06 12.45.42)

763:名無しさん@おーぷん 2015/07/02(木)15:59:18
ちょっと脚色入るけど彼女に振られた話を書く
彼女は別に悪くはない、俺が勝手に修羅場を作った話

10年ほど前に友人の就職祝いに新宿で呑んだ
当時の俺、坊主頭に髭、ガッチリ体型25歳
南口のビールの安い店で1時過ぎまで飲んで友人と別れ靖国通り駐車場へ
当時俺は新宿で飲む時はその駐車場に車を留めて車で寝て帰ってた
駐車場そばの松屋でシメの牛丼を食べてると店は空いてるのに
俺を挟んでイケメン二人が座った
最初は喧嘩売られてんのか?と思ったが、その二人組は俺に話しかけてきて
飲みに行こうよと誘ってきた
俺はキャッチかと思ったが馴れ馴れしくベタベタ触ってくるので
ああ、二丁目も近いしゲイか、と理解した
俺はこんなイケメンなのにゲイなんて勿体ねえなと思いながら
二人組が微妙なオネエ言葉で存外面白い話をするし奢ってくれるってことで
酒と荒事には多少自信がある俺はナンパされてやることにした

続く

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